「女の時代」どころか「女から学ぶ時代」、知ってる? (仮)

~女性起業家の体験にみる驚きの戦略~

1階S会場 13:00-13:40
#sn2015s3
女も男もビジネスでは関係ない

って正論ですが、起業家の女性と男性の両方を知れば知るほど、女性起業家未来のヒントを見いだしてしまいます。これを公開しないのは公共の福祉に反する!


というのは、起業家や予備軍だけでなく、サラリーマンや研究者など普通の人に inspire & educate な知見がありありなのです。例えば、変革の時代のキャリア戦略とか、これナシで考えていてもアキマヘン(今回これも話します)。 というわけで、生命エネルギー旺盛な女性起業家達と「しゅうちゃん先生」がトークする「学び」の一時間です。


参考記事:
「明日をつくる気鋭の女性起業家たちに学ぶ、これからの時代を生き抜く14のヒント」



本荘 修二 - 経営コンサルタント/多摩大学客員教授
本荘事務所代表として、日米の企業アドバイザーを務める。500 Startups、Founders Institute他のメンターとして起業家支援に取り組む。ボストン コンサルティング グループ、米Computer Sciences Corp.を経て、CSK/セガ・グループで会長付・グループ戦略室マネジャーを務める。IT特化の投資会社General Atlantic日本代表などを経て、現在に至る。 https://www.facebook.com/shuji.honjo

菊永 英里 - 株式会社クリスメラ 代表取締役
1981年生まれ。幼少期を海外で過ごす。キャリアと子育てを両立するためには起業しかないと16歳より起業を志し、銀行員の父に事業計画書を9年間出し続ける。2003年ITベンチャー企業に入社。営業、役員秘書、 新規事業立ち上げに従事。24歳で開発を開始した「外れにくいピアスキャッチ」で2006年に特許を出願。2007年株式会社Chrysmelaを設立。2010年、日本起業家賞2010開拓者賞受賞。

竹部 美樹 - NPO法人エル・コミュニティ 代表
東京のITベンチャー企業、新卒採用ブランドのコンサルティング企業で働いた後、2008年から地元である福井県鯖江市にて鯖江市地域活性化プランコンテストを開催。若者が活躍できるフィールドを地元学生と共に作る活動や、鯖江市による「オープンデータ」の取り組みなどをコーディネート。全国から注目される「鯖江モデル」のコーディネーターとして、新聞・ラジオ等にて活躍中。


菊永英里: 優秀じゃないからこそ必要だった”打開"




▼ オープンデータ発、鯖江から世界へ — データシティ鯖江 2013年05月14日
http://www.ashita-lab.jp/special/957/








2015年4月30日公開
2015年5月28日更新