テレワークの向こうは、人材の宝庫! (仮)

~どんな会社だって、ハラを決めれば導入デキル~

1階S会場 10:30-11:15
#sn2018x1


テレビや新聞が毎日叫ぶ「働き方改革」だけど、、、
たとえば「テレワークな人」が増えた気がしない。


今から4年も前に、佐賀県庁4000人テレワークを定着させた森本さん。任期終了後の今も、企業や自治体のテレワーク導入を支援し続けておられるが、今日に至ってもなお、
  • 「課題に気づいていない会社」や、
  • 「覚悟を決めきれない企業」
だらけなのが「実態」なんだそうだ。そして、森本さんはテレワークの向こうに人材の宝庫があることを自ら実証するために、テレワーカーだけで業務を実施する会社を立ち上げる。


このセッションでは、「どうすればテレワークを導入できるのか?」、「テレワークが導入できたらどんなイイコトがあるのか?」、について、徹底的に森本さんに教わる。

質問したい人は、一列目に座ろう。

講演中に、現役テレワーカーさんも登場か??




森本 登志男 - 岡山県 特命参与
京都大学工学部卒。1986年宇部興産入社。1990年ジャストシステム入社、 1995年マイクロソフト(現・日本マイクロソフト)入社。2011年度佐賀県の最高情報統括監(CIO)に就任。ICT活用の観点から県庁経営に参画し、県庁や県内の情報化を統括するとともに、ICTを活用した県庁全体の業務改革の推進を担う業務に取り組む。岡山県 特命参与(情報発信担当)、総務省委嘱 地域情報化アドバイザー、総務省委嘱 テレワーク マネージャー、一般社団法人 渋谷未来デザイン 顧問、大館市 政策情報収集組織(シンクタンク)コーディネーターなど。キャリアシフト株式会社 代表取締役。









2018年5月3日公開