英語公用語化して5年(仮)

~HENNGE社での実録~

2階C会場 13:00-13:40
#sn2019c1
"I won't speak Japanese any more."

社長一言から始まったという英語化


- そもそも、なぜ社内公用語を英語化することになったのか?
- 2014年から5年間、どんなことをしてきたのか?
- 結果、何を得ることができたのか?



担当役員氏に赤裸々に語っていただきます!





★ 汾陽 祥太 (かわみなみ しょうた) - HENNGE株式会社 執行役員 社長室室長
京都市生まれ。2000年 早稲田大学理工学部情報学科(現 基幹理工学部・情報理工学科)を卒業し、インターンシップとして働いていた株式会社HDE(現 HENNGE株式会社)へ入社。営業担当、システムコンサルタント、プロダクトマネージャーなどを経て、2014年に執行役員就任。2015年から2017年9月にかけてタイへ赴任し、タイ・シンガポール・マレーシアなど東南アジア諸国を中心に担当。2017年10月より日本に軸足を戻し、執行役員 社長室 室長として社内外のリレーション構築に国内、海外を問わず活動中。

※ 2014年の社内公用語の英語化を契機に英語の勉強に取り組み、TOEIC900点突破を達成。社内外を問わず英語の勉強に取り組む人を支援している。





2019年4月24日公開